テーマ:手話

学校の手話~ゆたかな学習と生活のために~

これまでろう教育の現場で使われていた教材「学校の手話」が、この度当社から書店販売されることになりました。 全国に広がる「手話言語条例」に対応するべく学校で必要な手話2742語を収録しています! 教職員・親・子・教育関係者必携の本です!! NPO法人ろう教育を考える全国協議会:編著 ■A5判…
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記事のご紹介!『手話教育 今こそ!』読売新聞2012年11月4日(日)

昨日(2012年11月4日)の読売新聞朝刊の書評コーナーに、『手話教育 今こそ!』が「記者が選ぶ」1冊で紹介されました! 「障害者権利条約」と「障害者基本法」は、手話を“言語”と認めました。 この本は初めて、“言語から考える手話教育”の理念や理論、さらには技術論を展開して、これまでのろう教育に一石を投じる画期的な内容とな…
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『コミポン』毎日新聞の紹介記事

日本で始めて、世界でも初めての 日本語に惑わされず手話を覚えられる本『コミポン』 ろう者と楽しくコミュニケーションが図れる本『コミポン』 が、毎日新聞でも紹介されました。 http://mainichi.jp/area/osaka/news/20120515ddlk27100409000c.html 注文が関西手話カレ…
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『コミポン』取材を受ける

日本で初めて 世界で初めて こんな本、今までなかった! ろう者と楽しくコミュニケーションを図るための本(ポン) 『コミポン』が、一昨日毎日新聞の取材を受けました!! 朝日新聞ではすでに取材を受け、記事が載っています。 朝日新聞 → http://mytown.asahi.com/osaka/news.php?k_id=28…
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ろう者と楽しくコミュニケーション!『コミポン』発刊

日本で初めて 世界で初めて こんな本、今までなかった! ろう者と楽しくコミュニケーションを 図るための本(ポン)です。 手話は動く言葉です。目で見る言葉です。そして日本語とは全く異なる言葉です。 手話を学ぶ方のためにたくさんの書籍が発行されていますが、どれもイラストの横に日本語が書かれてあり、どうしても手話と日本語…
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7月15日のいざない塾は「“手話”って何?」

7月15日(金)19:00~20:30 会場:クレオ大阪中央・3F会議室1(定員15名、参加費500円) 会場への地図→http://www.creo-osaka.or.jp/chuou/access.html 手話って便利なコミュニケーション手段です。だって電車のガラス越しに、相手と話ができるんですよ。 でも、どう手を動か…
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民主党街頭演説の手話通訳は関西手話カレッジが担当!

昨日(9月5日)の大阪梅田で行われた民主党代表選街頭演説会、手話の同時通訳をされていたのは『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』(星湖舎刊、定価1260円)を作った関西手話カレッジのメンバーの方です。 やはり政治とか経済とか、手話でも難しい分野の手話通訳は、プロ中のプロが担当すると言うことですね。 動画ニュースでは、そのお姿を拝見する…
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『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』5刷でロングセラー!

『ろう者のトリセツ 聴者トリセツ』がロングセラーとなっています。 すでに5刷に突入していますが、今もって順調に売れています。 今年に入ってから、取次の売上良好書のベストテンに4ヶ月間もランクイン! ありがたいことです。 まだ、お読みになっていない皆様は、ぜひ書店にお申し込みください。 (「手話」コーナーが充実してい…
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売行良好書第2位!『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』

『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』が取次の売行良好書の第2位となりました。 実は、先月は第3位でした。1つ順位が上がったことと、2ヶ月間ベストテンに入ったことは素晴らしいことです! 皆様、ありがとうございました。 ろう者のトリセツ聴者のトリセツ―ろう者と聴者の言葉のズレ星湖舎 関西手話カレッジ ユーザレビュー…
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ろう者宅に回覧板は回さない?

『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』を編集執筆された関西手話カレッジで、昨夜「カレッジ寺子屋」がありました。 カレッジ寺子屋とは、ろう者と聴者の言葉のズレを、皆で一緒にワイワイがやがや言いあって、ズレの存在を確認しあうという面白い勉強会です。 その集大成が実は『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』なのです。 『ろう者のトリセツ 聴者…
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『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』4刷が出来ました!

早くも4刷です! 『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』の第4刷が印刷アップいたしました。 お陰様で、楽天ブックスやbk1などで手話の本で長らく1位となっています。 アマゾンでも福祉や手話で1位になりました。 紀伊國屋書店やジュンク堂書店では、いまだに面陳です。 感激で、言葉に詰まります。 発刊より5ヶ月が経ちます…
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話題本の誕生秘話、これはヤバイ!!

『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』をテーマに、著者の関西手話カレッジさんが、「緊急特別企画」を本日発表されました。 (私は、事前に何も聞いていません!) なんでも今回の本の「誕生秘話」を公開されるとか… そして、裏話も、全公開するとのこと ヤバイ!! ひょっとして、あのことも、そして私のとったあの行…
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朝日放送「ニューズゆう+」で『トリセツ』が紹介される

昨日の朝日放送「ニューズゆう+」の[ゆうカルチャー]というコーナーで『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』が紹介されました。 http://webnews.asahi.co.jp/you/ ろう者と聴者の言葉のズレの説明を5分間ほどの中で、うまく説明していたと思います。 特に印象に残ったのは、「新しい彼女」と紹介する聴者の言葉(…
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今日(2月11日)の読売新聞

今日の読売新聞朝刊(関西版)に『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』が大きく紹介されました。 インターネットからも読むことが出来ます。 http://osaka.yomiuri.co.jp/possibility/news/ps100211a.htm また、2月16日(火)には朝日放送の夕方のニュース番組「ニューズゆう+」の[ゆ…
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NHKの反響大!『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』

NHK教育放送の「ろうを生きる 難聴を生きる」という番組で『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』のことが紹介されました。 大変な反響です! メッセージもいろいろ頂いています。 「言いたかったことを代弁してくれて、有難う。すっきりしましたよ。」 「お互いのズレを知り、日本語と手話をそれぞれの文化として受け止める・・・なるほど…
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NHK「ろうを生きる 難聴を生きる」でトリセツ紹介!

『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』が、NHK教育「ろうを生きる 難聴を生きる」という番組で紹介されることになりました 放送:1月24日(日)19:30~19:45 再放送:1月29日(金)12:45~13:00 再々放送:1月31日(日)19:30~19:45 再々々放送:2月5日(金)12:45~13:…
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『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』増刷のお知らせ

ろう者と聴者、手話と日本語の新しい関係を築く手話のテキストとして発刊致しました『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』ですが、昨年末に初版を完売し(返品率3%!)、ほぼ読者に行き渡ったのでは?と思っていましたところ、1月に入っても数十件の問い合わせがあり、注文が止まりません。 毎年新たに手話を学ぶ人が今後も増えることを想定して、増刷を決定致しま…
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テレ朝の文字放送にてトリセツが紹介されました!

耳の不自由な方のために、テレビ朝日データビジョンが文字だけによる放送を行っています。 放送を観るためには特別な受信器を取り付けなければならないのですが、インターネット上で放送中の番組をGIF画像で観ることができます。 今週の放送で、「バリアフリーをめざして『聞こえます心の音が…』」という番組の中で『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』…
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今朝の産経新聞で『ろう者のトリセツ聴者のトリセツ』大きく紹介!

今朝の産経新聞関西版に『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』のことが大きく紹介されました。 http://www.sankei-kansai.com/2009/12/10/20091210-018097.php 著者の関西手話カレッジさんの紹介がメインですが、ろう者と聴者の言葉のズレについても触れています。 (新聞紙の方では写真と図…
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革新的な手話の本が出ました!

同じ日本語でも、ろう者と聴者でその意味のとらえ方が違うということを取り上げた画期的な本です!  例えば、「2時10分前に集合!」と言えば、聴者は1時50分には全員集合しますが、ろう者は2時7分か8分頃に集合します。何故だかわかりますか? 「黒っぽい服を着るように!」と言うと聴者は「ねずみ色の服」か「濃い藍色の服」を着ます…
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9月21日放送予定のNHK教育ETV特集に注目が!

今週の日曜日、NHK教育テレビのETV特集 第241回「手の言葉で生きる」が、『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』で取り上げている日本手話と日本語対応手話の違いを分かりやすく解説する特集ではないかと注目されています! 平成20年9月21日(日) 22:00~23:00 http://www.nhk.or.jp/etv21c/lineu…
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「手話翻訳」売行良好書☆第3位!

『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』が、取次の6月の「売行良好書」の第3位になっていたことが判明しました 本文をすべて手話(それも日本語対応手話ではなく日本手話で!)で表現した4時間以上におよぶDVD2枚組がついているので、 「DVDを見ながら本を読むと、あの手話を日本語にするとこの文章表現になるの…
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四天王寺と七夕、そして聾祭2008.7.5

7月5日(土)に大阪の四天王寺で「七夕のゆうべ」が催されます 大江まちづくり協議会という市民団体が主催となったイベントで、七夕の飾り付けやコンサートの他に、星空投影会や天体観測会があります。 なんでも、星空投影会は隣接する四天王寺学園の講堂を利用した投影会で、天体観測は四天王寺の境内に並べた天体望遠…
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NHKで『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』が紹介されました!

昨日(2008年6月1日)午後7時30分からのNHK教育番組「ろうを生きる 難聴を生きる」という番組に、『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』の著者のお一人、米内山明宏さんがご出演され、その最後に『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』が紹介されました 司会者の妹尾映美子さんが本を掲げ、『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』の表紙が画面に…
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手話に革命!『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』

『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』という本が出来上がりました。 実はこれまで、ろう者と聴者、手話と日本語の間に、様々な問題が横たわっていたことをご存知でしたか? 例えば、 ◎手話と日本語は文法が違うのです。 別の言い方をすれば、ろう者と聴者は、同じ日本に住みながら違う文化を持ち合わせていたのです。 「よく…
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3月3日は「耳の日」

3月3日は、桃の節句でお雛祭りですが、3/3(ミ/ミ)と読めるので「耳の日」でもあります。 ちなみに、 3月4日は「サッシの日」 3月5日は「珊瑚の日」 だそうです。 話は戻りますが、手話の本を出している関係で、耳の日については毎年意識しています。 この日には聴力障害者の方々がイベントをされていたのですが、平…
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