テーマ:がんサバイバー

「読み逃したくない1冊」第15回が公開されました!

がんサバイバー・クラブで連載中の「読み逃したくない1冊」第15回が公開されました。 今回は文庫本です。 闘病記の場合は、同じタイトルで単行本と文庫本が発売されていたら、迷わず文庫本をお勧めします。 その理由は・・・・・・   ↓ https://www.gsclub.jp/tips/16218 大久保…
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第14回『がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方』の書評公開

日本対がん協会のがんサバイバー・クラブで連載している「読み逃したくない1冊」の第14回が公開されました。 今回紹介するのは、緩和ケア医の関本剛著『がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方』です。 著者の優しさがにじみ出ている、とても良質な闘病記です。    https://www.g…
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「読み逃したくない1冊」第13回が公開されています

読み逃したくない1冊が更新されました。 今回紹介する闘病記は、本多昭人著『ふたたび出会う世界があるから お坊さん癌を生きる』です。 もし、お坊さんががんになったら、何を感じ何を思うのか。    https://www.gsclub.jp/tips/15739 ふたたび出会う世界があるから~お坊…
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「読み逃したくない1冊」第12回公開!

「読み逃したくない1冊」第12回が公開されました。 今回は、山口雄也著『「がんになって良かった」と言いたい』(徳間書店刊)です。 今年の7月31日に発刊された新しい闘病記ですが、コロナで日常が失われたこの一年を締めくくるためにも、早めのご紹介となりました。    がんサバイバー・クラブ「闘病記出版20年…
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「読み逃したくない1冊」第11回公開中!

闘病記出版20年 星湖舎・金井一弘の「読み逃したくない1冊」の第11回が公開されています。 今回は、金子直史著『生きることばへ ―余命宣告されたら何を読みますか?』2019年8月31日株式会社言視舎発行(定価:本体1600円+税)です。 ぜひ、ご覧ください。    https://www.gsclu…
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リレー・フォー・ライフ・ジャパン芦屋2020

がん患者を支援する24時間チャリティイベント「リレー・フォー・ライフ・ジャパン」。 毎年全国50ヵ所で開催されていましたが、本年はコロナ禍で中止されています。 その中で、最も歴史のある芦屋会場では、例年とは異なった形式で明日(9月5日土曜日)と明後日(9月6日日曜日)に開催されます。 私も毎年参加して、深夜にがん患者さ…
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「読み逃したくない1冊」第8回公開!

闘病記出版20年 星湖舎・金井一弘の「読み逃したくない1冊」の第8回が公開されました。 今回は腎臓がん16年間で14回の手術を経験して、今を元気に生きておられる出来谷潤子さんの『わたしのガン子ちゃん!』を紹介しています。 ご覧ください。 https://www.gsclub.jp/tips/14345 わたしのガン子ちゃ…
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星湖舎・金井一弘の「読み逃したくない1冊」第5回公開!

公益財団法人日本対がん協会「がんサバイバークラブ」のホームページで連載している「星湖舎・金井一弘の『読み逃したくない1冊』」の第5回が公開されました。 ぜひ、ご覧ください。     https://www.gsclub.jp/tips/13452 舌はないけど がんと生きる - 荒井 里奈
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星湖舎・金井一弘の「読み逃したくない1冊」第4回公開!!

公益財団法人日本対がん協会「がんサバイバー・クラブ」のホームページで連載している「星湖舎・金井一弘の『読み逃したくない1冊』」ですが、第4回が公開されました。 今回は、野上祐著『書かずに死ねるか』です。 どうぞ、ご覧ください。 https://www.gsclub.jp/tips/13166 書かずに死ねるか 難治がんの…
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