テーマ:医療

がんサバイバーシップ支援第3回「がん患者・家族の想いを知る」

今日(2019年5月17日)は大阪国際がんセンターでがん患者会「1・3・5の会」があり参加してきました。 毎回多くの患者や家族が集う患者会で今回も30数名が参加していました。 その患者会も関わる公開シンポジウムが6月9日(日)13:30~16:30、大阪国際がんセンターで開催されます。 今回は第3回目で、がん患者やその家族の想…
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がん患者・家族の想いを知るイベント2つ(2019年5月と6月)

令和元年5月と6月にがん患者・家族の想いを知るイベントが2つ大阪で開催されます。 1) 2019年5月23日に「キャンサーサバイバーの声に耳を傾ける」という講演会が大阪駅前のAPホールⅡで開催されます。 開催時間が少し遅く夕方の18:30からです。 入場無料ですが予約が必要なようです。 詳しくは次のホームページをご参照くだ…
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遠隔ICUを生かした効率の良い医療提供

『ICU・集中治療室物語』の著者が朝日新聞に紹介されました。 https://www.asahi.com/articles/CMTW1903142800001.html?iref=pc_ss_date 本書の紹介: 「ICU」や「集中治療室」について問われ、明確に答えることのできる人は少ないでしょう。 まずイメージするのが、…
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『ICU・集中治療室物語』好評発売中!

「ICU」や「集中治療室」について問われ、明確に答えることのできる人は少ないでしょう。 まずイメージするのが、救急車のサイレン音とともに運ばれてくる患者、一刻も争う治療の数々、険しい表情の医師や看護師たち。 それは、救命救急センターのことです。 そこから一命をとりとめた患者が運ばれるのが、「ICU」や「集中治療室」といった施設なの…
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「大関 和」を通して見た日本の近代看護

現在の看護や介護がかかえる根本的な問題点を、明治期から昭和の初期まで歴史をさかのぼって究明した問題作、新刊『「大関 和」を通して見た日本の近代看護~【真説】国家的セクハラを受けた職業集団』が出来上がりました。 少子高齢社会が到来するということで平成12年に制定された介護保険法も、その理念と現実の落差に混迷を極めています。 …
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第1回「医療通訳」フォーラム

日本で初めての試みです! ろう者と在日外国人が一緒になって「医療通訳」問題を考えます。 5月14日(土)に枚方市であります。 http://mainichi.jp/area/osaka/news/20110508ddlk27040193000c.html
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