永遠の18歳とそれを支えた400人のボランティア記録『充子さんの雑記帳』

新しい本が出来上がりました!

心温まる内容です。

充子さんの思いも心に響きます。

9784863721173.jpg

生後1ヵ月で脳性まひの重度障がい者となった著者が、親の反対を押し切り家を飛び出し、手に職を得るための特訓を施設で受けます。やがて一人暮らしも始め自立の道を歩んでいきます。
2005年には、栃木県で唯一の自立生活センターを立ち上げ代表となります。
それらの活動の中で、多くのボランティア達と出会います。
この本はそのボランティア達との心の交流の記録です。

A5判、本文224頁、ソフトカバー
定価:本体1,700円+税

充子さんの雑記帳 - 箱石充子
充子さんの雑記帳 - 箱石充子

"永遠の18歳とそれを支えた400人のボランティア記録『充子さんの雑記帳』" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント