新創刊する文芸投稿誌の反響!!

これまで『星窓(ほしまど)』という文芸投稿誌を発行してきました。
『星窓』とは、1冊の本を出版するには資金が足りない、あるいは原稿の量が少ないという人のための作品発表の媒体です。
1999年に創刊してより24 号まで発行してきましたが、このたび、誌面の充実を目指して大幅にリニューアルすることにしました

6月中旬から原稿募集の告知を始め、昨日までに10人の方から作品が届いています。
その中には複数の作品でのご応募の方がおられ、作品数でいうとすでに20点を超えています
前号(いや、ここ数回出した号)の応募者数・作品数を、この段階で越えています
これまでの経験では、応募締め切りの最後の1週間に、それまで応募された数の1.5倍から2倍の作品が送られてきます。
これからが、さらに楽しみです

新創刊にあたり、今回は破格!の特別価格でご参加いただけます
また、ご友人で作品の発表の場をお探しの方にも、ぜひこの新創刊する文芸投稿誌をご紹介してあげてください

詳しくは、ホームページの「星窓について」をご覧ください。
  
http://seikosya.cdx.jp/ …「星窓について」

ところで、今回たいへん多くの方からお問い合わせをいただき、いくつか参考になるご質問がありましたので、ここに記しておきます。

① 今回は参加基本料金だけの特別価格のため、圧倒的に多いご質問がこれです

「文字数に制限はないのですか?」「原稿用紙の枚数に制限はないのですか?」
  ↓
 お答えいたします
  ↓
「文字数に制限はありません」「原稿用紙の枚数に制限はありません」

② その他のご質問です

「漫画で参加できますか?」
  ↓
 お答えいたします
  ↓
「漫画も参加基本料金だけでご応募いただけることにしました。ただし、完全版下支給でお願いします。もし、セリフなどを貼り込まなければならない作業がある場合は、別途ご相談させていただくことにします」

「審査で不可の場合、再チャレンジは次の号になるのですか?」
  ↓
 お答えいたします
  ↓
「締め切り日の関係で、やはり次号でのご応募となります」
(なお、ご応募いただいた順に審査をして結果を出していきますので、早くご応募いただいた場合は、締め切り内に再チャレンジが可能かもしれません)

「本当に参加基本料金だけでいいのですか?」
  ↓
 お答えいたします
  ↓
「イラストや写真がなく、原稿をデータでいただける場合は、参加基本料金だけです」
  ↓
「やっていけるのですか?」
  ↓
 お答えいたします
  ↓
「やりぬきます!」

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