「脳に何かがあったとき」6月号が届きました

高次脳機能障害や失語症のある方の「はたらく」知恵ーその後の仕事と現実ーがテーマの情報誌「脳に何かがあったとき」最新号(2022年6月号)が届きました。 毎月2名の脳に何かがあった人を、脳梗塞から高次脳機能障害者となったライターの鈴木大介さんと、言語聴覚士の西村紀子先生がインタビューしています。 今月号でインタビュー受けたのは、2名と…
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死しても受け継がれる「献血」への志

胚細胞腫瘍から白血病となり、昨年(2021年)6月6日に23歳で亡くなられた山口雄也さんの著書『「がんになって良かった」と言いたい』が、今朝の朝日新聞朝刊の1面サンヤツ広告欄で宣伝されているのを見た。 「励まされたの声続々、5刷」と表示されている。 思わず「5刷か!」と声を上げてしまった。 闘病記で5刷は快挙だと思う。 闘病記は…
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