第14回『がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方』の書評公開

日本対がん協会のがんサバイバー・クラブで連載している「読み逃したくない1冊」の第14回が公開されました。 今回紹介するのは、緩和ケア医の関本剛著『がんになった緩和ケア医が語る「残り2年」の生き方、考え方』です。 著者の優しさがにじみ出ている、とても良質な闘病記です。    https://www.g…
コメント:0

続きを読むread more