『コミポン』毎日新聞の紹介記事

日本で始めて、世界でも初めての
日本語に惑わされず手話を覚えられる本『コミポン』
ろう者と楽しくコミュニケーションが図れる本『コミポン』
が、毎日新聞でも紹介されました。

http://mainichi.jp/area/osaka/news/20120515ddlk27100409000c.html

注文が関西手話カレッジには殺到しているようです。
書店からの注文も活発になってきました。
アマゾンなどネットショップでも取り扱いされています。
ベストセラー『ろう者のトリセツ 聴者のトリセツ』や『驚きの手話「パ」「ポ」翻訳』のように手話部門で第1位を獲得するでしょうか?

「手話は動く言葉です。目で見る言葉です。そして日本語とは全く異なる言葉です。
手話を学ぶ方のためにたくさんの書籍が発行されていますが、どれもイラストの横に日本語が書かれてあり、どうしても手話と日本語が結びついてしまいます。
関西手話カレッジでは手話は手話でとらえていただきたいと考え、日本語が一切載っていないテキストの制作を考えました。絵を見て頭の中で想像を膨らませ、それをあなたが住む町のろう者から教えてもらって下さい。そしてこのテキストを使って、頭から日本語を消して楽しく手話を学んで下さい。」(関西手話カレッジより)

●編・著:関西手話カレッジ
●著者:矢野一規、中上まりん、砂田アトム

■A4判、40頁、オールカラー
■定価:1,260円(本体1,200円+税)

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コミポン―日本手話 ろう者と楽しくコミュニケーション!
星湖舎
矢野 一規

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日本手話 関西手話カレッジ 矢野一規 星湖舎発行年月:2012年04月 ページ数:39p サイズ:単


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